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減農薬米ヒノヒカリ10月上旬に新米がでます。10月上旬以降の発送となります。時川プロファーム ひのひかり 10kg
減農薬米ヒノヒカリ10月上旬に新米がでます。10月上旬以降の発送となります。時川プロファーム ひのひかり 10kg

価格:4,600円

時川プロファームのこだわりは土づくりと減農薬と疎植栽培にあります。

土づくり   地力をつけるために完熟堆肥をたっぷり投入しています。

マグネシウムやミネラルが豊富な糠と油粕をブレンドし、おいしい素を田んぼに撒きます。

堆肥・糠・油粕の3つのバランスをとても大切にされています。

    堆肥     糠    油粕   堆肥をたっぷり   糠と油粕を混ぜます   田んぼにしっかり撒いて土づくり 減農薬と疎植栽培  リスクを恐れていては、減農薬栽培には取り組むことはできないそうです。

丈夫で健康な稲を育てるために、田植え時、株間を広く植え付け本数を通常の半分にされるそうです。

これによって一本一本の茎が太く丈夫になり、元気な稲が育つそうです。

株間の風通しがよくなり、日光が土と稲の一本一本に十分に当たり、土壌中の微生物の活動は盛んになりますし、 稲葉の光合成も促進され、活性化させることで、病害虫にかかりにくい丈夫な稲に育てることができるそうです                時川プロファームの田んぼ 疎植栽培(株間24cm) 他の農家さん 慣行栽培(株間18cm) 時川プロファームでは毎年、病害虫の防除は一切行っていません。

田植え1週間後に除草剤を1回のみ散布されます。

時川プロファームの皆様は環境保全を考え、食の安全と正面から向き合い、農薬をできるだけ使わず、 米本来の旨みを引き出す自然農法に取り組んでおられます。

田んぼの傍を流れる川上には「オオサンショウウオ」が生息する清らかな水で栽培される清流米です。

時川プロファームの皆様です 店長の私が責任をもっておすすめいたします。

   大道 英二 待ちに待った新米が、もうすぐ出ます。

品種により収穫時期が違いますが、 おいしい新米が収穫されてから発送いたしますので、どうかよろしくお願いいたします。

いよいよ待ちに待った新米の収穫が始まります。

       自慢のこだわり米です。

       時川プロファームの皆様です。

地道に正直にお米作りに取組んでおられます。

本当に安心して食べられる旨いお米を作っていただきまして有難うございます。

広告文責 (有)大道薬品082-221-3386 販売者 時川プロファーム 製造国 日本 区分 食品 時川プロファーム ひのひかり 時川プロファーム ひのひかりは本当にうまくて安心してお召し上がりいただけるお米です。

くすり屋がお米を販売する?・・・・・何かピンと来ないなと思われる方もおられるかもわかりませんが、異業種である私が垣根を越えてまでもどうしても販売をしたいと強く思った事にはそれなりの訳があります。

私は本当の意味での健康生活に少しでもお役に立てればと常日頃から考えております。

私の店には病気になられた方が毎日来られます。

お元気になって頂く為に、くすりをお渡しして快復されますように努力をしておりますが、それと同じくらい大切なことは、食生活を通じて病気になられないような元気なカラダをつくる為のご提案だと思います。

世の中には減農薬 ・有機栽培などとうたったお米がたくさんあります。

でも本当に減農薬 ・有機栽培などとうたったお米がすべてそうなのかどうか疑問です。

生産者の方が一生懸命に努力をされて減農薬・有機栽培のお米もたくさんある事も事実ですが、その一方で本物でないお米もある事も事実だと思います。

流通過程の中でどのようになっているのかは、私達、消費者にはわからない事がたくさんあると思います。

正直に言いまして私はお米に対しては素人です。

ですから問屋さんのお話だけを鵜呑みにしてしまうと、先ほども書きましたが、流通過程で何かがあったとしてもわかりません。

素人だから自分の目で生産者の方にお会いをして直接確かめるのが一番だと思っていました。

いくらそのように考えて安心安全なお米を求めても、生産者の方とお知り合いになるチャンスがありませんでしたが、先日、私のホームページを通じてお電話でご注文を承ったお客様が減農薬米に取り組んでおられる事を知りました。

お客様のホームページを見て一生懸命に正直に減農薬米の栽培に取り組んでおられる事が伝わってきました。

どうしても自分の目で直接確認がしたかった私はお電話でお願いをしてお時間をいただきくチャンスを得ました。

先日現地を訪問して田んぼを見たり周辺の環境を見て周り、これなら自信をもってお客様にご提案ができるお米だと確信を得ました。

「うまい!」  「本当にうまい!」 今まで食べていたお米ってなんだったの? そんな感じです。

この時期、汗をいっぱいかきながら 田んぼの草刈をされておられる姿が目に浮かび、感謝の気持ちが 自然と湧き上がってきました。

今までにない気持ちのこもった「ごちそうさま」の合掌をしていました。

7月29日に訪問して早速その晩御飯に炊いてもらい、食べた時の感想です 。

今は、新米の時期ではないので、残ったご飯を翌日に食べるとどうしても味が落ちてしまいますが、このお米を翌日の昼ごはんにレンジでチンをして食べましたが、それでもやっぱりうまい! 味もさることながら減農薬米だからカラダにもやさしいお米です 「あー本当にいいお米に巡りあえて良かった」 つくづくそう思います。

一年を通じて田んぼを守り、正直に地道に減農薬米に取り組んでおられます時川プロファームの皆様に感謝の気持ちで一杯です。

本当にご苦労をされて作られた大切なお米。

一粒一粒に命を感じることができる大切なお米。

時川プロファームの皆様のお気持ちを引き継いで、これから大切に販売をしていきます。

減農薬米の時川プロファーム 広島県の分水嶺に位置する向原町は上下水道が完全分離された環境保全に積極的に取り組んで いる町です。

減農薬米の栽培に取組んでおられます時川プロファームは、自然豊かな向原町にあります。

時川プロファーム の田んぼの周りの小川には天然記念物の「オオサンショウウオ」も生息し、 また夜にもなると蛍の乱舞が見れるほどの自然環境に恵まれています。

私が訪問をした7月29日は、連日の大雨の後にもかかわらず小川の水は澄んでいて、昔ながらの日本の里山を 見ているようで、自然にやさしく包まれたような、そんな感じをうけました。

案内をしていただきました菅原さんは水田・環境鑑定士として日々減農薬栽培を通じて環境問題にも取り組んでおられ、 また、時川社長といっしょに自社の田んぼの周辺の生産者の方にも減農薬栽培の普及に尽力をされておられます。

時川プロファームの田んぼは、やわらかい苗を狙ってシカがでてきたり、 稲穂が色づく頃にはイノシシが出てきて稲を食い荒らしたりされて大変な為、その対策として広範囲に柵をされています。

あまりにも広い範囲に柵を設置されていますので、その作業だけを考えても大変さがわかるだけに、 本当にご苦労をされて地道に栽培に取り組んでおられるんだという事がよくわかりました。

減農薬栽培に取り組んでおられる時川プロファームの田んぼにはシカやイノシシがよく現れるそうです。

人間以上に敏感な動物だからこそ、本当においしいものがわかっているのでしょう。


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